またまた地元の先生にお手伝いをお願いしました。

 

いつも重労働の依頼で申し訳ないのですが、快く引き受けてくれます。

以前の勤務の話、これからの大熊町での生活の話をしながら作業を終えました。

ありがとうございました。

 

※青春は短い。宝物の如くにして磨くべし。(倉田百三)